怒りが収まらないので書きます

 22日に掲載した記事について、店舗や公共施設に身体障害者用駐車スペースを設置する義務があるかどうか法律を調べてみました。平成6年に制定された「高齢者、身体障害者等が円滑に利用出来る特定建築物の建築の促進に関する法律」(ハートビル法)や、平成12年に制定された「高齢者、身体障害者等の公共交通機関を利用した移動の円滑化の促進に関する法律」(交通バリアフリー法)などによって、身体障害者用駐車スペースの設置は義務付けられているようですが、管理方法は管理者に一任されているというのが現状です。せっかく立派なスペースを用意しても、管理方法によっては今回のようにそのスペースをすべて潰して移動販売車で商売をするという、言語道断な行為が平然と行われてしまう訳です。

 結局未だ例の管理会社から連絡はありません。何らかの反応が有ればブログ上で報告し、即刻記事や写真を削除するつもりです。反対に以降もこのようなずさんな管理が続けられるようなら、良心の声で管理会社側の考えを改めさせるしか方法はありません。

 上記法律を調べた時に、身体障害者用駐車スペースに関する障害者の意見や苦情、実際にあったトラブルの事例を読んで、これほどまでにモラルが低いのかと愕然としました。「バリアフリー」という言葉は今でこそ日常的に使われていますが、心のバリアフリーはまだまだ遠い先の話のように感じました。

 自分が障害者であることはプロフィールにも表記してありますし、よくおいでいただく方にはクルマ好きということもご存知だと思います。両下肢膝下には足首を固定した補装具にT字型の杖を用いて歩行しています。障害等級は2級、等級は1級から4級まであって級が上がるにつれて軽度になります。
 歩行の際の膝折(所謂膝カックン)を防ぐために、つま先に高さ2センチのゴム片を付け、足をついた時に膝が伸びるようにしてあります。外での歩行距離は200mが限界で、踵で小石に乗り上げただけで膝カックン→転倒、今年2月には自宅の玄関先でそれをやってしまい、もう少しで靭帯を切るケガをしてしまいました。視覚障害の方のために歩道に点字ブロックが敷かれていますが、実は自分にとって大変に怖い突起物なんです。
 会社は全面にカーペットが敷かれているので安心して歩けますが、リノリュームのトイレはいつも濡れているので要注意です。社員食堂は別棟で外を歩かなければならず、また多くの従業員が出入りするので、自身のデスクでカミさんの作ってくれる弁当を食べています。他にも打ち合わせや会議などで別棟に移動する時は、来客用玄関脇に止めてあるマイカーを使います。僅かな距離ですが、長い坂が続くので転倒することを回避するためです。

 クルマの改造はしておらずノーマルのAT車に乗っていますが、運転時には右足の補装具を外し運動靴に履き替えなくてはなりません。足首が固定されているので、そのままではペダルが踏めないからです。乗降のたびにこれを繰り返しています。そのペダルですが、アクセルとブレーキーの高さを同一にするためにアクセルペダルに厚さ1cmのゴムを貼り付け、念のために結束バンドで固定してあります。また床に3センチほどの木枠を置き、ペダルを踏みやすくするために踵部分をかさ上げをしています。これでサーキットでの走行会にも対応可能な状態にすることが出来ます(笑)。事細かに足の状態を明記したのは、これらを踏まえてこれからの記事を読んでいただきたかったからです。

 ある交通安全学会での調査結果ですが、とても参考になったのでご紹介したいと思います。全国脊髄損傷者連合会に所属する車いす使用者847名を対象として、郵送法による質問紙調査を実施したところ、回収部数は434部(回収率51%)だったそうで、このうち自ら車を運転するドライバーであって、車いすを「常時使用する」(347名)、「時々使用する」(18名)と回答した車いすドライバー365名を有効回答として分析したそうです。

●身体障害者用駐車スペースについて困った経験の有無(複数回答)
 ①一般車による不正駐車・・・96%
 ②スペースの数が少ない・・・90%
 ③パイロン等が置かれている・・・88%
 ④場所が分かりにくい・・・73%
 ⑤幅が狭い・・・61%


 ①は最も多いトラブルで、マスコミでもよく取り上げられます。マイクを向けられると避けるように「気付かなかった」「少しの間だから」と弁解するのがお決まり。中には量販店で「障害者マーク」のステッカーを購入し、それを貼って日常的に身体障害者用駐車スペースを利用していた輩もいました。また、アンケートに答えた障害者にトラブルの有無を聞いた調査結果は下記の通りです。

●トラブルを経験したことのある者の回答例
 ・一般のドライバーに注意したら殴りかかられた
 ・病院の障害者用駐車スペースに停めた一般車のドライバーに注意をしたら、
  「病人はみんな障害者だ」と逆ギレされた
 ・家族が障害者だと居直られたことがあるが、その時にはその障害者だという家族は
  同乗していなかった
 ・「おまえらだけのスペースではない」と言われた
 ・注意すると「空いていれば誰が停めてもよい。規則はないのだから文句を言うな」と怒鳴られた
 ・介助者が不正利用者に注意をしたところ、相手に1時間以上一方的に文句を言われた
  (「連絡先を教えろ」「家はどこだ」等)
●トラブルを経験したことのない者の回答例
 ・トラブルに巻き込まれるのを避けるために文句を言わない
 ・法的な規制がないので何も言えない
●その他の回答例
 ・駐車中身障者マークの位置が移動していたことや、車に傷が付いていたことがある


 どれを取っても酷い話ですが、これが現実なんですね。止める場所が無いから仕方なく路上駐車(警察からの許可を受けている場合)するドライバーもいるそうですが、車道側で車いすを降ろして乗り込むことになり、かなりの危険が伴います。

 ③の「パイロン等が置かれている」光景もよく目にします。しかも、容易に移動出来ないように底に重りを付けているものもあります。決まって近くに係員がいないことが多いんですが、これって止めたい時にどう対応すれば・・・。 近所の公共施設の地下駐車場にもそのスペースにはいつもパイロンが置かれていて、壁には「ご利用される方は入口左側のボタンを押して係員をお呼び下さい」と書かれた貼紙があります。それ以前に障害者はどこにクルマを止めて車いすに乗り換えればいいのでしょうか。不正駐車を防ごうとする気持ちは分かりますが、利用する身障者の不都合を理解していない故に生じるトラブルです。

 ④は駐車場のどこに専用スペースがあるのか分からないという意見です。案内表示が無いものや、障害者マークが消えかかっていたり小さくて目立たないという理由だそうです。

 ⑤はアスファルト部分に障害者マークをペイントしただけで、幅は一般車のスペースと同じというもの。前述の「ハートビル法」や「交通バリアフリー法」では、その幅を3.5m以上にすることを定めていますが、それを遵守している店舗や公共施設はそう多くはありません。車いすを使用するドライバーはドアを全開にしなくてはならず、やむを得ず仕切り線の中央に止めて2台分のスペースを利用してダッシュボードに身障者手帳を掲示したにも関わらず、ナンバーを館内放送されて呼び出しされたドライバーがいたそうです。

 本当に様々な事例があるものです。自分は短い距離しか歩けないので、大型店舗を利用する時は身体障害者用駐車スペースを使います。駐車場で歩き、店内で歩くのは相当にきついからです。その際は必ずダッシュボードに身障者手帳を掲示します。また今回のような問題のあった中規模程度の店舗では、それほどの距離は歩かないので迷わず一般車のスペースを使います。
 身障者は身障者の気持ちや気苦労が分かって当たり前ですが、たった5cmの段差があるだけで前に進めない人が世の中にはたくさんいます。自分もほんの僅か道が凍結したり雪が積もっただけで、一歩も歩くことは出来なくなります。また、外見では気付かない内臓疾患のある障害者もいます。そういう人たちが暮らしていくには、周囲の理解なくしては日々の生活は成り立ちません。何かをして欲しいのではなく、ただ存在に気付いて欲しいだけなんです。駐車場ひとつ取ってもこれだけのトラブルがあるということは、「自分さえよければ」という身勝手な行動をする人が多いということです。少しでも理解してくれる人ならば、5cmの段差に苦労している障害者に向かって「少しの間だから止めてもいいだろ」とはとても言えないでしょう。

 解決策ですが、身体障害者用駐車スペースにはひと目で分かるような大きな表示を置くこと。アスファルトの色を変えた(一部では実行済み)り、専用スペースであることを大きな看板で表示すれば、一般車はかなり止めづらくなるはずです。パイロンはスペースの中央に置くのではなく、目立つように外枠の線上に規則的に置くとか。海外では警察で障害者の利用資格者を設定(利用者証の発行)したり、不正駐車には罰則を設けたりする国も増えてきているそうです。

 でも、本来大切なのは「モラル」や「思いやり」です。小学校低学年から共生の認識、障害に対する適正な認識を身に付けさせる教育や、警察やカーメーカー主催の啓発活動が必要だと思うし、我々障害者も日常生活で不便に感じたことは躊躇無くアピールして、出来ないことはその旨を健常者にしっかり伝えて協力してもらう姿勢が必要だと思います。お互いが「こうだろう、ああだろう」では、物事の解決どころか誤解を生む可能性もある訳ですから。

 ずいぶん長い記事になってしまいましたが、冷静に書いた分書きながらいろいろなことに気付くことが出来たので、それを文面にところどころ挿入しました。車社会と言われて久しい日本ですが、アメリカや欧州とではその意識に格段の差があります。クルマを売ったら売りっぱなし、免許を取ったらあとは5年毎の緩い更新と講習、そしてモラルのかけらもない「自分主義」を平然と貫く親子・・・。

 もっと足元を見て欲しい。あるテレビ局が年に一度の「お祭チャリティー」を30年以上も続けていますが、募金以外に何もやろうとはしません。出演者にギャラを出すのですからどの程度のレベルかは推し量ることが出来ますが、24時間のうち1時間でも2時間でもこういった問題提議をする番組を企画してくれたら、少なからずアピールの場になると思うのですが・・・。

長文拙文にお付き合いいただき、ありがとうございました。

コメント

hirachoo #1wIl0x2Y

いやはや…

前記事と合わせて、コメントさせていただきます。

世も末ですね…、こんなメロンパン屋が営業しているなんて…。
私が知る限りでは、こんなバカな営業を許可している店舗は見た事がありません。
店舗管理部門が指示したのか、勝手にパン屋がそこを使用していたのかは確かに不明ですが、いずれにせよ考え方がOUTです。

車いすマークのスペースが一体誰の為にあるのかを一般のドライバーにも再認識してもらう必要がありますね。

少し検索しただけでもこんな動画がたくさん出てくるのって、決して良い世の中ではないですね。
http://www.youtube.com/watch?v=fSsDOOIO10s

近隣のスーパー等でもよく見かけるだけに、気付いた時には注意していこうかなと思います。

交通安全教会の調査結果にも驚きます。

確かに私の妻も同様の経験をした事があるみたいです。
詳しい話は覚えておりませんが、妻が兄(ALS患者)を病院に連れていった時などに、何の問題もない人が身障者用の降車スペースを占有して、奥さんや子供の送迎の為に駐車していたりといった話はたくさん聞きました。

病院施設でのマナーですら、この様です。
残念でなりません。

ただ、正直に申しますと、私が身体に障害を抱えた方々に対して思いやりを持てるようになったのは、義兄が障害者となってからというのがホントのところです。
身障者マークのついた駐車場に止めるような行為はしておりませんでしたが、少なくとも身障者の為の施設や区域が、実際にどのように必要なのかなんて理解しておりませんでした。
身内に障害を持った者がいるようになって初めて実感として感じました。
お恥ずかしい話ですが、身近に障害を持った方がいないと、その方の苦労がわからないというのもあるのかも知れません。
そのあたりの啓蒙も必要なのではないでしょうか。
私のような一般の者が偉そうに言えた事ではないのですが…

”数センチの段差が怖い”という感覚は義兄を見て十分理解していました。
義兄は本当に1cmの段差につまずいて頭を数針縫うケガや、目じりを縫うケガを何度もしました。
そして、その傷を負った状態のまま、留守にした家人の帰りを数時間倒れたままで待っていた事もありました。(もちろん、家人に責任があります)
障害を持った者には1cmの段差が命にかかわる場合もあり得るんですよね。
そういう事も含めて、十分な配慮があれば良いと思います。

ギターオヤヂさんの日々の細かい苦労の連続はさぞや苦痛であろうと思います。
ブログの特性上、個人の考えはどんどん発信していくのが良いと思います。
そのような記事を見て改めて気付かせて頂いております。
これからも、ギターオヤヂさんの”まっとうな愚痴”を楽しみにしております。

ちょっと文章が乱雑でした。
失礼いたしました。

2009年11月24日(火) 23時28分 | URL | 編集

カプチーノ。 #-

ギターオヤヂさん、こんばんは。
丁寧に、拝読させていただきました。
正直、現実は厳しいと思います。

ただ、私も、大きなことは言えない立場ですが ・・・
中学時、点字を習得し
ボランティア活動に、参加させていただいておりました。
当時、盲目の方々の現実に、涙を流したこともあります。
また、親戚の子供 (8歳) が 重度な身障者であり
現在、そこの施設にて、ときどき お手伝いをしております。

五感で感じる現実に、目を向けると
はっ、と 我に返ることが あるかも知れませんが
我先に、とばかりだと、気づくことも 気づかないまま ・・・
カタチだけの優しさが、世の中に充満していると思います。
ギターオヤヂさんの勇気。
私にもあれば ・・・ もう少し、皆さんのお役に立てるのに ・・・ と
自分を 恥じるばかりです。

2009年11月26日(木) 18時34分 | URL | 編集

ギターオヤヂ #QjtTlS4.

hirachooさん

こんばんは。
コメントありがとうございます。

一字一句丁寧に詠ませていただきました。本当に涙がにじんできました。拙い記事に熱心にコメントしていただいて言葉もありません。動画も見させていただきました。まさにこの記事のためにあるような動画で、醜い無視や言い訳を見ていて「この人たちには天罰が下ればいい」と、心の中から叫びました。悲しさを通り越して、情けないとしか思えません。

「ちょっとの間だから」と軽い気持ちで車を止めていく人が数十人もいたら、そのスペースは空くことはありません。所詮自分のことしか考えていないんです。横断歩道で子供たちが手を挙げているのに、こちらが先に止まってパッシングをしているのに、ほとんどのクルマが止まらないのも同じことだと思います。

hirachooさん、障害者の苦労を知るとか知らないとかは、ご自身の生活の中で気付いて下さればそれで十分です。常識のある方なら、その先は何をか況やですから。介護の勉強をされる方なら進んでの学習もされるでしょうけれど、動画を見たり、街角で障害者を見かけたり、お身内の方にそのような方がいらっしゃった時に、少しだけ障害者の存在に気付いて下されば十分なんですよ。

自分の障害は若い時はほとんど感じることは無く、鉄道に乗りまくったりツアコンとして海外までお客さんを引っ張って行きました。年々急速に筋力が低下する「ポストポリオ」が、だんだん行動範囲を狭くし、融通の利かない足にしています。それさえも忘れさせてくれる時があるのは、家族や友人、ブログで知り合ったみなさんのおかげです。もう52年も付き合ってきた足ですから、「この役立たず!」と叱咤激励しながら、この先も「のんびり歩いてみようかな」と思っていますし、仰るように「まっとうな愚痴」をたれていこうと思います。

本当に貴重なお話をありがとうございました。これからもよろしくお願いします。

2009年11月26日(木) 20時15分 | URL | 編集

ギターオヤヂ #QjtTlS4.

カプチーノ。さん

こんばんは。
コメントありがとうございます。

hirachoo さんへのコメントを書きながらウルウルして、その気持ちを落ち着かせるまもなくカプチさんのコメントを拝読です・・・。オヤヂ、ズルズルですわ。でも、この気持ちの熱いうちにコメントを書かせていただきますね。

丁寧に読んで下さったこと、まずはありがとうございます。そしてお身内に障害を持つお子さんがいらっしゃることを書いて下さってありがとうございます。カプチさんは点字を勉強されて、ボランティア活動をされていたんですね。ただ少しの間でもそれから離れていると、白い杖を見たり話題を振ってもらわないとその存在って気持ちの中から消えていることってありませんか? それは当り前だと思うんです。でも、ふとした時にそれが甦ってくることがあれば、それはカプチさんの中にある「本物のやさしさ」だと思います。

「もう少し役に立てるのでは・・・」、この気持ちだけで十分ではないですか? 気付かない人もいれば、面倒だからと見て見ぬフリする人も多いはず。その人たちが平気で障害者駐車スペースに駐車していくのでしょうけど。

変な気を遣う人もいます。スキーでケガをした同僚が松葉杖をついて会社に来た時、
「いや~、オヤヂさんの苦労が分かりましたよ。これじゃ不自由で大変だ」
と言ってきたので、
「君は1ヶ月もすれば元通りに歩けるようになるけどね。他の人にはそういうことを軽く言わない方がいいよ」
と言いました。また別の知り合いは、
「オヤヂさんはクルマも運転出来て好きに動けるから、程度が軽くてよかったね」
と言われたので、すかさず言いました。
「障害に重いも軽いもないんだよ。少なくとも障害者は、同じ障害者と会った時そんなことは考えもしない。みんな一生懸命に生きてるから、そんなこと関係ないんだよ」
気付かなくて当り前と思いながらも、少しだけ苦い思いをしました。自分は鈍感なのでこの程度で済みましたが、中には心に刺さる障害者がいるかもしれません。形だけのやさしさはある意味残酷ですね。

この難しい記事に対して直球でコメントを寄せて下さったカプチさん、オヤヂはそれだけで温かさに触れる思いがしましたよ。本当にありがとうございました。これからもよろしくお願いします

2009年11月26日(木) 21時15分 | URL | 編集

はちこ #-

なるほど…色々な想いを持って過ごされているんですね。
施設うんぬんも色々とあると思いますが、
やはりオヤヂさんが最後に締めくくられているように、
お互いを思いやる気持ち・心の大切さかなぁと感じます。
話が大きくなりますが、そういぅ気持ちがあれば、
多分 世界から戦争なども無くなるんじゃないかな…

2009年11月29日(日) 12時16分 | URL | 編集

ギターオヤヂ #QjtTlS4.

はちこさん

こんにちは。
コメントありがとうございます。

新しい記事を優先してしまいました。すみません。
まさかと思って行ってみたら、何のことは無い、しっかりと移動販売車が店を出していました。本当に誰も何も言わないんだなとがっかりしましたが、改めてこれが現実なんだととも思いました。業者とも話をしてきましたが、非常に後味の悪いものでした。

管理会社・業者・テナント・利用者と、関わる人間が多ければ多いほど話は複雑になります。しかしながら、自分の考えを少しだけ削って相手への思いやりへ替えられたら、もう少し住みやすい世の中になるのではないかと思います。

2009年11月29日(日) 14時33分 | URL | 編集


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