卒団にあたって

いつの間にかカウンターが4万を越えていました。いつもみなさんに立ち寄っていただいて、心から感謝申し上げます。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。

さて、この度長男が「清水町少年野球団」を卒団しました。この度と言っても、1月27日にすでに式典は済んでいます。泣くまいと頑張っていましたが、長男からの手紙で敢え無く撃沈。カミさん共々涙腺がユルユルで困りました。他の親御さんもズルズル(どんな表現だ)でしたけど。

卒団式が終わると、毎年オヤヂが恒例としている作業がスタートします。先日の記事でも書きましたが、これまで撮影した写真を卒団生ごとにまとめて、CDにコピーして無理矢理プレゼントさせてもらうというものです。今回で4回目になります。作業自体は実に単調なんですが、何せ撮りまくってしまったから仕分けする作業はまるでマラソン。遠いゴール目指して黙々と写真を選択し、時にはレタッチを施していきました。でもね、片付けをしている時と同じで、懐かしい写真が出てくるとついそれに見とれてしまって作業が進まなくなってしまいます。自分が悪いのですが、それが余計に時間がかかった原因です。

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そんでもって出来上がったCDがこれです。長男を除く6名分を作りました。長期間所属していた選手で700枚近い写真を収納しています。ヘタクソな写真ばかりですが、もらっていただけるとうれしいです。

作業中に見入ってしまったのは、やはり長男の写真。小学3年生の時に入団、小柄なのでユニフォームがダボダボ。まるでユニフォームがそのまま動いている感じでした。

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これがその写真です。2004年5月のものです。グローブとスパイクはピカピカ、帽子は間に合わないので自前でした。ルールや連携なんてものは本人は「別世界」のことで、とにかくキャッチングするのが精一杯。たまに大声で指導されると、大粒の涙を零してボールを追いかけていました。この後3ヶ月ほど行くのを嫌がって、半ベソかいているのを無理矢理グラウンドに置いてきたことを思い出します。でも、自分で決めたことに拘っていたのか、「辞める」という言葉は決して口にしませんでした。

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そして、これが涙涙の卒団式後の記念撮影です。長男、多少は成長してますかね(笑)。現在も練習日にはお手伝いとして参加させてもらっていますが、週末が待ち遠しいというのですから変われば変わるものです。この先オヤヂも、公式戦には出来るだけ足を運ぼうと思っています。
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次に野球をやる場所って

新年早々体調を崩してしまうなんて、情けないとしか言いようがありません。どうやら寝不足から風邪を引いてしまったようですが、熱や咳はそれほどでもなく、代わりにいつものように関節の痛みがひどくて、だるくて起きていることが出来ませんでした。単に不摂生をしたというのではなく、寝不足にはそれなりの理由がある訳で・・・。

これまでにも書いていますが、長男が今年約4年間所属した野球団を卒団します。昨年12月上旬にすべての試合が終了すると、ぼちぼち卒団後の去就について活動が始まりました。通例では選択肢は4つ。
1 リトルシニアチーム(硬式)へ入団
2 ボーイズチーム(硬式)へ入団
3 中学校の野球部へ入部
4 野球は続けない
(ボーイズは午前中練習午後は勉強と、文武両道を目指すリーグ)
さあて長男はというと、近隣に3チームあるリトルシニアの体験入団に、数名のチームメイトと参加していました。帰宅後「スッゲ~」とか何らかの反応があるかと思っていましたが、以外にもそれは無し。どこのチームで練習してきてもそれは同じでした。カミさん共々「アイツはどこへ行きたいんだ?」と首を傾げるばかり・・・。

12月22日に1番興味を持っているらしいチームの練習に参加したので、カミさんとそっとグラウンドへ見学に行きました。内外野に分かれて守備練習の真最中で、体験入団の選手たちはゲージの中でマシン相手に打撃練習を行っていました。そこそこ当てる選手もいれば、速いボールにタイミングが合わない選手も。長男は後者の方でした。当っても勢いに押されてファールチップになってしまいます。それに比べ選手たちはみんな体が大きい。変な表現ですが、小柄の子もそれなりに線が太いから大きく見えてくるんです。一昨年入団した先輩選手の親御さんから聞いた話ですが、練習は土日と週2回平日の夜に、そしてとにかく何が何でも食べさせて体を作るのが1番の目標で、昼はおむすび5個、10時と3時には間食を支給するというもの。長男はすでにそこで落伍してしまうでしょう。さっそくその日の晩、本人と差し向かいで話し合いの時間を持ちました。

「もっと上手くなりたいからシニアに行きたい。」
しばらく考えた末に出てきた言葉です。でも、その言葉にあまり勢いは感じられませんでした。きっとまだ相当迷っているんでしょう。本人の決めたことを応援してあげたい気持ちはありますが、日頃の野球の取り組み方から何が何でもシニアでやりたいという熱意が伝わってこないんです。練習に参加しても相変わらず感想は言わないし、素振りだってろくにやっちゃいない。これまでは6年生になれば自動的にレギュラーとして試合に出られましたが、リトルシニアはあちこちから強豪が集まってくるので、当然3年間控え選手で終わってしまうことだって十分にあります。試合に出られず練習ばかりでは、野球は楽しくはないでしょう。しかも無理やり胃袋に詰め込むというのも、食が細い人間にしてみれば死ぬほどの苦しみを味わうかもしれません。何も上に進むだけが能じゃない。長男は打撃こそ非力ですが、足が速いのとセカンドとショートで培ってきた守備力では、及第点をあげてもいいだろうと思っています。基礎がある分部活でしっかりと体を作って、早くレギュラーを取って試合を重ねていくこともひとつの選択肢だと、そんな話を長男にしました。神妙な顔で聞いていましたが簡単に答えを出せる訳もなく、もう少し考えてみるからということでひとまずその日の話し合いは終わりました。
この時点で6年生の動向は、リトルシニア3名、ボーイズ1名、中学1名、未定2名。この中で中学で続けると早々に決心したのが、何とチームの4番打者でした。親御さんに聞いたところ、
「本人が高校で野球をやるつもりがないと言うから、上に行く必要もないんですよ。聞けば息子の行く中学じゃルールもろくに知らない部員もいるようですが、その中で3年間やってもし高校でやる気になればそれもありかなって。」
「彼が入ることでチームが変わる可能性だってあるでしょ?」
「そんな気持ちなんてないですよ。楽しくやりたいだけじゃないですかね。」
でも、とても清々しい気持ちになりました。しっかり自分で進路を決定しているし、中学生の年頃では楽しく出来れば十分なんじゃないかって思ったからです。

年が明けて「元旦祭」。恒例のマラソンの後、OBやその親御さんたちも加わって食事を取ります。そこではほとんどの方から長男の進路を聞かれましたが、まだ決ってないと答えると、
「中学はレベルが低いから行かせない方がいいよ。」
そう言い切ったのは、みんなリトルシニアへ入団した親御さんでした。親切でアドバイスして下さったんだろうと思いますが、みんながみんな同じ力量ではありません。レベルが低くても、野球を続けたいという思いを持ち続けることが大切なんじゃないでしょうか。
クラブチームの存在は否定しませんが、費用や時間の制約がかなりの負担となって、パートに出る親御さんがいたり、選手本人がついて行かれなくなって途中でやめてしまうケースも多々あるそうです。また、こういった選別がやがて私立高校による引き抜きを助長して、甲子園大会をおかしくしているような気がしてなりません。事実学生野球の頂点は高校野球にあるような錯覚を呼び、大学野球はよほどのスター選手が登場しない限り、それと比較するとかなりトーンダウンしてしまっているのが現状ですから。

5日の体験入団を前に、いつも練習場所へ送迎して下さる、ある6年生のお母さんからメールが届きました。
「もし入団する気がないのなら、行ってもしょうがないんじゃないかな。今はお客さん扱いされてるから入りたくなる気持ちも分かるけど。入れば親も1日グラウンドにいなくちゃならないし、小さい子がいるから今までどおりにはいかないでしょ。」
確かに意思表示をしない長男は困りもの。ただカミさんは、
「本人が行くと言ったら協力してやっていくしかないよね。」
と、やや憮然とした表情をしていました。言われなくても分かっているんです。でも、そこまで言われたら前もって結論を出すしかありません。前回の話し合いから10日ほどが経過していたので、前日の4日に本人と再度話をしました。

すると長男の口から出てきたのは、「中学でやる。」という言葉でした。聞いてみると練習は何とか出来ても食べることへの恐怖心が先立ってしまっているようでした。それとやはり試合には出たい。部活だからレギュラーが取れるという確証はありませんが、約4年間基礎を積んできた自信と同じ軟式という後ろ盾が、自身の気持ちへの大きな味方となっているようでした。
「それで後悔しないか?」
「しない。」
長男はきっぱり言い切りました。カミさんと顔を見合わせながら、安堵でもない、でも不安でもない微妙な心境のまま、送迎をして下さる親御さんにその旨を伝えました。今後長男は卒団後もチームの手伝いをしながら調整を続け、4月の入部に備えることになります。
本人の決心を尊重したいし、厳しさの中にも伸び伸びと野球と向かい合っている姿を、常に見ていたいと思っています。

話し合いをしたその晩は神経が昂ぶっていたせいかほとんど眠れずじまい。結論が出たのに、何とも情けないオヤヂです。しかも翌日の晩も、ひとりでの生放送を前にキューシートを作成したり考え事をしたりしていたら、やはりほとんど寝ることが出来ませんでした。お陰様で番組は無事終了しましたが、その後カミさんの実家へ出向いてから少しずつ関節が痛くなってきて、6日の朝にはこの有様です。だいぶ回復しましたが、「ブログが1周年を迎えました」などと書いて、みなさんからたくさんコメントをいただいていたのに、放りっ放しで本当に申し訳ありません。今日から少しずつ復活します。心温まるたくさんのコメント、ありがとうございました。

木枯らしに泣いた少年野球団

30,000アクセスについて、遊びに来ていただいている方々から、拍手でのコメントをいただきました。ありがとうございます。

オヤヂは昨日から風邪が本格的になって、関節の痛みと倦怠感で動くことが出来なくなってしまいました。何とも情けない限りですが、昨日の冷たい木枯らしの中での「ティーボール県大会」応援は本当に辛かったんです。帰ってきてすぐ寝ればよかったんですが、相棒と稽古を2時間ほど行ったためにさらに悪化してしまったようです。今日1日おとなしくしていたので、ようやくパソコンの前に座れるようになりました。みなさんのブログにもお邪魔出来ずに申し訳ありません。

その「ティーボール県大会は前述のように10mを越す強風の中、県内各支部で1位となった計16チームが参加して行われました。野球場は小高い山の上で吹きっさらし。とてつもない冷たい風が身を刺して、クルマを降りた時からすでに体には変調が・・・。

外野の芝生部分をレフト側とライト側に分けて試合を行うのですが、レフト側は思い切り風下になるので絶対避けたいところでしたが、何という運の悪さでしょう。たとえ1試合目を勝っても、次の試合も同じ場所での対戦となってしまいました。長打を売り物にする野球団にはちょっと不利かな。それに、オヤヂにとっても向かい風はキツイぜ~。

1試合目は「小笠東イーグルス」。小柄な選手が多いのに加えて、お母さん選手もなかなか長打が出ないのですが、少年野球団の守備がどうにも良くありません。フライが風に流されて・・・というのでなく、普通のゴロの処理が上手く出来ません。塁間が短いのでちょっとでもお手玉するとセーフになります。しかも試合は3回で終了なので、大量失点は命取りとなります。
案の定守備の乱れが原因で、2回までに5点差をつけられました。嫌な雰囲気が漂い始めた最後の攻撃、ランナーを溜めてから選手1名とふたりのお母さん選手が逆風を物ともしないホームランで、何と逆転サヨナラ勝ちを収めました。得点は18-16。薄氷を踏む勝利でした。

15分の休憩の後すぐに2回戦が始まりました。相手は優勝候補のひとつ「相良スワローズ」です。ジュニア戦でよくその名前は耳にしていました。そしてその理由は、プレーボール直後に分かりました。フライは戻ってくるので長打は封印し、徹底的に野手の間をゴロで狙い打ちしてきます。最初ライトに体を向けて野手がそちらへ移動すると、すかさず三遊間を狙って鋭いゴロを打ってきます。うちの選手たち、ただでさえ守備でドタバタ状態なのに、いいように翻弄されてあれよあれよという間に大差をつけられてしまいました。
だったらこちらも同じ様にと試みるのですが、鉄壁の守備に阻まれたり力が入ってフライを打ち上げてしまい、なかなか加点することが出来ません。最終回には守備も良くなって何本か長打も出ましたが時すでに遅し。19-12で敗退しました。これで今シーズンの公式戦は終了、最後は完敗で終わりました。今朝の朝刊で知ったのですが、
この「相良スワローズ」優勝してました。
やはりそういうチームってどこか違うんです。

負けは口惜しいですが、こういうチームと試合が出来て選手たちは幸せだったかもしれません。
3月から始まったシーズンも公式戦はすべて終了し、年内はあと2つ練習試合を残すのみとなりました。決して納得のいくシーズンではなかったけれど、終わってみればあっという間でした。ますます寒くなるので、ケガや風邪に注意して残る活動日を頑張ってほしいと思います。

(ここだけの話)刻々と関節の痛みが増してきたオヤヂは、早く帰ることが出来て安堵しました。でもこの体たらくです。今夜も早く休みます。トホホ・・・。

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大砲・望月選手は、予選本選併せて7本の本塁打を記録しました!

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これまで本塁打を記録していなかった山田選手も最終回に1発!

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守備には泣かされました~。風?それとも実力?

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安定したバッティングをする芝山選手。この日も本塁打を含む長打を連発しました。

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普段はおとなしい岡沼選手もシュアーなバッティングを披露。応援席から大きな拍手が贈られていました。

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菅沼選手のジャンピングキャッチをオヤヂがキャッチ! 「オヤヂもファインプレーだぁ」と、周りのオヤヂたちから褒めていただきました(笑)。

さあ、最後の公式戦です

長男の所属する「清水町少年野球団」、これまでに芳しくない成績ばかりをお伝えしてきましたが、先日県内から選抜された40チームが参加する「学童野球浜岡大会」で、初めて公式戦での1勝を挙げました。スコアは5-0の完封。そして次の試合も3-0での完封勝利! ベスト8に残りました。それが11月3日。往復4時間をかけて一旦戻り、翌日再び2時間をかけて御前崎市へ向かいました。オヤヂはその日小坂Pの披露宴に出席していたので、リッキー共々遠征先からの連絡を待っていたんです。これまで1勝すらしていないチームが準々決勝まで駒を進めるなんて、もしかしたらもしかしてしまうかも・・・って思ってました。そして、式からの帰り道にメールが。
「0-1で惜敗。よく抑えたけど相手も強かった。みんな頑張ったよ。」
やられたか~って一瞬叫んでしまいましたが、次の瞬間感じたことのない充実感でいっぱいになりました。今年のチーム状態からすれば上々の出来です。「スタレビ」のライブから帰宅して、長男とガッチリ握手しました。本人はもうボロボロでしたが(笑)。でも、これで監督やコーチ、親御さんたちもホッとしたはずです。レギュラーチームのシーズンが終りました。

そして、次は球団として最後の公式戦「学童野球ティーボール県大会」に、4年生以下の最強ジュニアチームが臨みます。ルールで選手の母親3名が加わることが出来ますが、この母親たちがまたスゴイ。みんな学生時代はソフトボールの選手だったので、飛距離が半端じゃないんです。打線好調のジュニアたちにこのメガトン級の母親たちですから、きっといい試合が見られるはずです。プレーボールは18日午前10時30分。もちろんオヤヂもカメラ片手に応援に行きます。

これに先立って先日夜間練習を行いましたが、「スポーツ報知」の記者が取材に訪れ、1時間に渡ってキャプテンへのインタビューや写真を撮っていきました。ところが選手も親御さんも緊張しまくっていて、ティーのボールを空振りしたり守備でもファンブルしたり。
「たくさん撮りましたから、カッコイイ写真を使わせてもらいます。」
と、記者さん笑いながら答えてくれました。

その記事が、11月7日付の地方版「しずおか報知」に掲載されました。朝1番にコンビニへ走り、2部購入。約束どおりいい写真と素晴らしい記事で紹介されていました。決してヨイショされている記事ではないので、胸を張って記念に残せる新聞となりました。
さあシーズン最後の公式戦は、うれし涙で飾れるでしょうか。

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11月7日付「スポーツ報知」の「しずおか報知」に記載された記事です。写っている母親3人が最強なのです。

やっぱり練習試合は強いわ

函南町少年野球クラブ13-0柏木バファローズ

清水町少年野球団5-1函南町少年野球クラブ

清水町少年野球団3-0柏木バファローズ


どうです、練習試合は強いんです。相変わらず貧打戦でしたが、肝心な時に1発が出て2連勝してしまいました。声も良く出るし、動きもいい。今日も6-4-3の併殺を取ったり盗塁を刺したりと、よく守りました。監督も苦笑いで、
「こいつら、訳わかんねぇ」
と、頭を掻いていました。

第二試合「函南町少年野球クラブ」戦は、ワイルドピッチで先取点を献上したもののその後は良く守り、四球とエラーで満塁となったところで、5番望月選手の値千金のホームランが炸裂! クリーンアップの面目躍如となりました。
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やったね、6年望月選手!
「柏木バファローズ」は、東京から合宿で来ていたチーム。第一試合は「函南町少年野球クラブ」にコールド負けを喫し、旅の疲れか元気がありませんでした。体の大きな選手、肩の強い選手がいましたが、第三試合も動きが鈍く結局無得点。
「清水町少年野球団」はまたまたランナーを溜めて、今度は山田選手の走者一掃の3塁打が! タイムリーが出るのは本当に久しぶりのことでした。ベンチも終始いいムード。ああ、これが公式戦だったら・・・言うまい言うまい。
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やれば出来るじゃん 6年山田選手!
場所は伊豆・天城高原。でも高原とは名ばかりで、焼けるような日差しは下界と何ら変わりません。オヤヂの干物が出来るかと思いました。先週危険な思いをしたので、今日は水分をしっかり摂りました。結局スポーツドリンク1本、緑茶1本、そしてミネラルウォーターを2本(すべて500ml)を飲み干しました。

お盆休みに入ったので、渋滞も半端ではありません。伊豆の混雑は相当なものです。自分は選手たちの車両と別行動したので、ウラ道に次ぐウラ道を使ってほとんど渋滞にははまりませんでした。

閑話休題

さて、今夜は「ペルセウル座流星群」が極大を迎えます。0時過ぎから空が賑やかになると言います。新月で空が暗いのもいい。本当は外に飛び出して一晩中見ていたいのですが、さすがに今日はバッテリー切れ。ゆっくりと休むことにします。

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